大泉洋(おおいずみよう)主演の映画一覧|2003年〜2020年までの全作品まとめ!

大泉洋 主演 映画 一覧

タレント・俳優:大泉洋さんが、

主演を務めた映画』を全てまとめます!

また、当記事で紹介している情報は2020年5月時点のものになります。最新状況は各サービスにてご確認ください。

出演している全ての映画が知りたい方は、下記のWikipediaを参照してください。
本名 大泉洋
生年月日 1973年4月3日
出身地 北海道江別市大麻
身長 179cm 血液型 B型

大泉洋(おおいずみよう
主演の映画一覧

※作品を新しい順で掲載しているので、公開予定の映画も含んでいます。

新解釈・三國志

大泉洋

キャッチコピー

準備中

評価
公開予定 2020年 レビュー
監督 福田雄一 興行収入

出演者

  • 劉備玄徳:大泉洋
  • 諸葛亮孔明:ムロツヨシ
  • 関羽:橋本さとし
  • 張飛:高橋努
  • 黄巾:山田孝之
  • 呂布:城田優
  • 董卓:佐藤二朗

騙し絵の牙

大泉洋

DVD Blu-ray

未発売

騙し合いバトル、開幕!

大手出版社の薫風社で創業一族の社長が急死し、次期社長の座を巡って権力争いが勃発する。専務の東松(佐藤浩市)が断行する改革で雑誌が次々と廃刊の危機に陥り、変わり者の速水(大泉洋)が編集長を務めるお荷物雑誌「トリニティ」も例外ではなかった。くせ者ぞろいの上層部、作家、同僚たちの思惑が交錯する中、速水は新人編集者の高野(松岡茉優)を巻き込んで雑誌を存続させるための策を仕掛ける。

評価
公開年 2020年 レビュー
監督 吉田大八 興行収入

出演者

  • 速水 輝也:大泉洋
  • 高野 恵:松岡茉優
  • 矢沢 聖:宮沢氷魚
  • 城島 咲:池田エライザ
  • 郡司 一:斎藤工
公開日について
  • 本来は2020年6月19日に公開予定でしたが、新型コロナの影響で公開延期となっています。

グッドバイ
〜嘘からはじまる人生喜劇〜

別れの言葉が教えてくれる
ホントの気持ち

戦後の混乱期を経て、復興へと舵を切った昭和の日本。雑誌の編集長を務める田島周二(大泉洋)には、何人も愛人がいた。一念発起して愛人たちと別れようと決意するが、彼女たちの顔を見るとなかなか別れ話ができない。そこで田島は、美人だががめつい永井キヌ子(小池栄子)に妻のフリをしてもらうことを思いつく。

評価
(3.48)
公開年 2020年 レビュー 429件
監督 成島出 興行収入

出演者

  • 田島 周二:大泉洋
  • 永井 キヌ子:小池栄子
  • 大櫛 加代:水川あさみ
  • 水原 ケイ子:橋本愛
  • 青木 保子:緒川たまき
  • 田島 静江:木村多江

そらのレストラン

笑顔も 涙も おいしいも
ひとつにとけあい分かち合う

北海道せたな町の海が見える牧場で、牧場とチーズ工房を営む亘理(大泉洋)とその妻のこと絵(本上まなみ)、羊飼いの神戸(岡田将生)らは、ある日、自分たちが生産した食材が札幌の有名なシェフの手でよりおいしくなったことに感動する。そして、この感動を人々に伝えようと1日限定でレストランを開くことを決める。

主題歌 スカート「君がいるなら」
評価
(3.43)
公開年 2020年 レビュー 399件
監督 深川栄洋 興行収入

出演者

  • 設楽 亘理:大泉洋
  • 設楽 こと絵:本上まなみ
  • 神戸 陽太郎:岡田将生
  • 石村 甲介:マキタスポーツ
  • 富永 芳樹:高橋努
  • 野添 隆史:石崎ひゅーい

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こんな夜更けにバナナかよ
愛しき実話

あなたと過ごした日々は
宝物でした

北海道で医大に通う田中(三浦春馬)は、ボランティア活動を通じて体が不自由な鹿野(大泉洋)と出会う。鹿野は病院を出てボランティアを募り、両親の助けも借りて一風変わった自立生活をスタートさせる。ある日、新人ボランティアの美咲(高畑充希)に恋をした鹿野は、ラブレターの代筆を田中に頼む。ところが美咲は田中の恋人だった。

主題歌 ポルノグラフィティ
「フラワー」
評価
(3.91)
公開年 2018年 レビュー 2,745件
監督 前田哲 興行収入 11.4億円

出演者

  • 鹿野 靖明:大泉洋
  • 安堂 美咲:高畑充希
  • 田中 久:三浦春馬
  • 高村 大助:萩原聖人
  • 前木 貴子:渡辺真起子
20代女性より

ぴったり!

はじめは、何てワガママなんだ!とイライラしてしまいましたが、少しずつ本音や素直になっていく姿を見て、すごく考えさせられるストーリーでした。ワガママで、頑固で、だけど筋が通っていて、おもしろい主人公の役は、大泉洋さんが演じてピッタリだと思いました。

30代女性より

思わぬ展開!

大泉洋演じる鹿野さんの自由気ままっぷりに最初は面食らいますが、次第に彼の人柄を知るにつれ、障がいのある人が健常者と一緒に普通の生活を送れないのは不自然なことなんじゃないかと考えさせられる作品でした。彼の強い意志が、周囲の人々の意識を変化させていきますが、ヒロインの美咲との恋愛が思わぬ展開に転びかけたベッドでのシーンはドキドキしてしまいました!

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恋は雨上がりのように

ふたり、人生の雨宿り中

陸上競技に打ち込んできたが、アキレス腱のけがで夢をあきらめざるを得なくなった高校2年生の橘あきら(小松菜奈)。放心状態でファミレスに入った彼女は、店長の近藤正己(大泉洋)から優しい言葉を掛けてもらったことがきっかけで、この店でアルバイトを始めることにする。バツイチ子持ちである上に28歳も年上だと知りながらも、彼女は近藤に心惹(ひ)かれていく。日増しに大きくなる思いを抑え切れなくなったあきらは、ついに近藤に自分の気持ちを伝えるが…。

主題歌 鈴木瑛美子×亀田誠治
「フロントメモリー」
評価
(4.20)
公開年 2018年 レビュー 4,459件
監督 永井聡 興行収入 7億円

出演者

  • 橘 あきら:小松菜奈
  • 近藤 正己:大泉洋
  • 喜屋武 はるか:清野菜名
  • 加瀬 亮介:磯村勇斗
  • 吉澤 タカシ:葉山奨之
  • 西田 ユイ:松本穂香
40代女性より

お人好し店長が似合う

女子高生のあきらが、20歳近く年上の店長さんに恋をしてしまうわけですが、ちょっぴりあきらの気持ちが分かる気がしました。自分も若い頃は妙に年上の男性(しかも全然かっこよくない)に憧れたこともあるので、彼女の気持ちに頷きながら鑑賞しました。ちなみにお人好しな店長さんを演じた大泉さんに、この役がとても似合うんですよね。ご本人も紹介していたのですが、台風の日のシーンで、おでこの冷えピタがひらひらとする奇跡が大爆笑でした。

30代女性より

感動の28歳差ラブストーリー

大泉洋のファミレス店長役が妙にしっくりきていて、若いバイトから馬鹿にされていたり、店長が臭い臭くないの話で、濱田マリが「臭いです!」と食い気味に言うやりとり等もコミカルで面白い。店長のキャラがよく出ていた。あきらが、落ち込んでいた時、偶然入ったファミレスで好意を持ち、わざわざ隣町の店長のいるファミレスでバイトを始める。不器用で、うまく告白できなかったり、デートの日、めちゃくちゃ張り切っておしゃれをするあきらが可愛らしかった。陸上の夢を諦めていたあきらに、復帰して欲しくて、バイトも入らなくていいから。と、あきらに言うシーンが、何気なく手品をして、元気づけたあの日の様に、店長らしい優しさで、素敵で感動した。

20代女性より

店長とバイトとの、年齢差との恋

女子高生である小松菜奈演じる橘あきらが、バイトをしているファミレスの店長である大泉洋演じる近藤正己に、45歳と17歳という歳の差で、バイトと店長という関係性でも、純粋に恋をしていました。あきらが授業中に教科書に店長との相合い傘を書いていて、たまたまバイト中にテスト勉強をしていて、そのページを見られてしまって恥ずかっていたところが純粋でかわいかったです。

40代男性より

小松菜奈がかわいい

冴えないファミレス店長役の大泉洋とバイト役の小松菜奈のラブストーリー?で、一方的に、店長を好きになるバイトなのですが、凄く直球で伝えてくるので、オドオドする店長の役が大泉洋ピッタシハマッテました。また、小松菜奈も恐ろしく可愛くて二人のやり取りだけで飽きないです。お互いが何かを掴んでいくまでの雨宿りの時間を描いていますが、この後どうなんだろう?というエンディングでした。ほのぼのしていて非常に良い作品でした。

20代女性より

素晴らしいオジサン

とにかく大泉洋演じる店長が素晴らしいオジサンっぷり。最近はイケオジが注目される作品も多くありますが、そうじゃなくてちゃんと情けない。ただそんな店長を好きになる小松菜奈がいじらしくて可愛らしい。オジサン世代が好きな女性にとてもおすすめの映画。

30代男性より

内容が期待外れでした

大泉洋のことはかなり好きなので、こちらの映画を楽しみに待っていました。ファミレスのバイトの女子高生が店長役の大泉洋と恋に落ちる話です。恋愛話がメインだと思っていたのですが、女子高生の陸上への情熱と友情がメインのストーリーでした。最後もあまり、すっきりとする話ではなく、終始盛り上がりもないまま終わってしまった印象です。少し期待外れでした。

20代男性より

おじさんと高校生の年の差恋愛

レストランの店長と陸上のエースだった女子高校生(レストランでアルバイトをしている)の恋愛ストーリーであり、大泉洋さんと小松菜奈さんがマンガのキャラクターを完璧にこなし、女子高校生がまた陸上に復帰する感動のストーリーとなっています!女子高校生の心情が大泉洋さんが演じる店長により段々と変化していくところが見どころです!

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アイアムアヒーロー

ようこそ
絶叫のZQNパニックへ

漫画家アシスタントとしてパッとしない日々を送る、35歳の鈴木英雄(大泉洋)。そんな彼の恋人が、人間を凶暴に変貌させるウイルスに感染して襲い掛かってくる。慌てて趣味の射撃で所持する散弾銃を手に外に飛び出す英雄だが、街はZQNと呼ばれる感染者であふれていた。出会った女子高生・早狩比呂美(有村架純)と逃げるが、彼女は歯のない赤ん坊のZQNにかまれて半分ZQN半分人間という状態に。比呂美を連れてショッピングモールに逃げ込んだ英雄は、そこで藪(長澤まさみ)という勝気な看護師と顔を合わせる。

主題歌 Allie Goetz
「hone on the range」
評価
(3.42)
公開年 2016年 レビュー 7,830件
監督 佐藤信介 興行収入 16.2億円

出演者

  • 鈴木 英雄:大泉洋
  • 早狩 比呂美:有村架純
  • 藪:長澤まさみ
  • 伊浦:吉沢悠
  • サンゴ:岡田義徳
30代男性より

クスッと笑えて面白かったです。

ゾンビが登場するホラー映画なので怖いかと思いましたが、まったく怖くなくてコメディなストーリーだったから終始、笑ってしまいました。また、大泉洋の格好もちょっとダサくて笑え、ストーリーが進んでもクスッと笑える箇所が非常に多かったので、よかったです。

40代男性より

かなりリアルさが怖い

ある日常から始まる作品ですが、いきなり一転します。謎のウィルスが蔓延し始め、まずは主人公の彼女や職場から描かれ、外に出るとパンデミック的に広がっていくのですが、リアルさと凄まじい人数のキャストで、日本のゾンビ映画でここまで出来るのかと驚きました。以降は、ゾンビから逃げ延び、アウトレットに逃げてからの人同士の騙し合いと最後は銃で撃ちまくる爽快シーンを経て、エンディングになります。有村架純と長澤まさみも共に逃げているので、続きが見たくなる作品でした。

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駆込み女と駆出し男

離婚は、幸せの始まり!?

江戸時代、幕府公認の縁切寺として名高い尼寺の東慶寺には、複雑な事情を抱えた女たちが離縁を求め駆け込んできた。女たちの聞き取り調査を行う御用宿・柏屋に居候する戯作者志望の医者見習い・信次郎(大泉洋)は、さまざまなトラブルに巻き込まれながらも男女のもめ事を解決に向けて導き、訳あり女たちの人生の再出発を後押ししていくが…。

評価
(3.94)
公開年 2015年 レビュー 3,695件
監督 原田眞人 興行収入 9.4億円

出演者

  • 中村 信次郎:大泉洋
  • じょご:戸田恵梨香
  • お吟:満島ひかり
  • 戸賀崎 ゆう:内山理名
  • 田の中 勘助:松岡哲永

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ぶどうのなみだ

それは しあわせに
なるための ひとしずく

北海道の空知に暮らす、アオ(大泉洋)と一回り年の離れた弟のロク(染谷将太)。父親が遺(のこ)したぶどうの木でアオはワインをつくり、ロクは小麦を育てていた。黒いダイヤと称されるぶとうピノ・ノワールから醸造した理想のワインづくりに悪戦苦闘しているアオとそんな彼を見守るロクの前に、キャンピングカーに乗って旅をしているエリカ(安藤裕子)という女性と出会う。何とも言えぬ不思議な魅力を放つ彼女との交流が、兄弟の生活にちょっとした変化をもたらす。

評価
(2.49)
公開年 2014年 レビュー 536件
監督 三島有紀子 興行収入 1.4億円

出演者

  • アオ:大泉洋
  • ロク:染谷将太
  • エリカ:安藤裕子
  • 警官のアサヒさん:田口トモロヲ
  • 郵便屋の月折さん:前野朋哉

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青天の霹靂

笑いと、
たぶん一粒の涙の物語

場末のマジックバーで働く、さえないマジシャンの轟晴夫(大泉洋)。ある日、彼は10年以上も関係を絶っていた父親・正太郎(劇団ひとり)がホームレスになった果てに死んだのを知る。父が住んでいたダンボールハウスを訪れ、惨めな日々を生きる自分との姿を重ね合わせて涙する晴夫。すると、突如として青空を割って光る稲妻が彼を直撃する。目を覚ますや、40年前にタイムスリップしたことにがくぜんとする晴夫。さまよった果てに足を踏み入れた浅草ホールで、マジシャンだった父と助手を務める母(柴咲コウ)と出会い…。

主題歌 Mr.Children「放たれる」
評価
(3.90)
公開年 2014年 レビュー 2,453件
監督 劇団ひとり 興行収入 11.8億円

出演者

  • 轟 晴夫:大泉洋
  • 花村 悦子:柴咲コウ
  • 轟 正太郎:劇団ひとり
  • 信吉:須田琉雅
  • 医師:笹野高史
30代女性より

どうしようもない男の再生していく姿に涙が出ました

最初は、こんなダメ人間で大丈夫かなと思って見ていたのですが、自分が生まれる前の時代にタイムスリップしてからは、どんどんやる気にあふれて力がみなぎるようになりました。母親のことについて、想像はできていたとはいえ、最後の出産シーンでは涙が止まりませんでした。

30代女性より

つながる命の物語

大泉洋さんと柴咲コウさんの演技力がさすがといった感じです。『愛』とは何なのか、『人生』とは何なのか。たくさんの思いが交錯して、『命』はたった一つしかなく、かけがえのない尊いものであることを再認識しました。誰かの思いがつながり『命』がある、良い映画です。

30代男性より

素晴らしい映画

大泉洋さんと劇団ひとりさんの演技が見事で途中でこのシーンはアドリブではないのかなと思えるような所があって笑えました。物語の展開としては若干、ベタな展開ではありましたが、涙あり笑いありの感動ストーリーだったと思います。劇団ひとりさんの脚本がとても良かった映画でした。

20代女性より

涙のマジックシーン

クライマックスのマジックのシーン。悲しげな微笑みを浮かべながら次々と手品をくり出す主人公(大泉洋)。美しい手品の映像と音楽に、見ているこちらの感情も、クライマックスに向かって高まっていくのを感じました。主人公はこの時悲しくも満ち足りた複雑な感情だったと思いますが、大泉洋が見事にその感情を演じきっており、最高でした。

30代男性より

シンプルに感動する

ストーリーや展開も結構シンプルで、手の込んだ難しさがない分ストレートに感情に訴えかける映画で年齢や性別問わず皆に見てほしい映画。劇団ひとりが書く小説は素晴らしいのは知っていたが、映画になってもその魅力は失われていないし、役者としても人間味に溢れている。人情味溢れる昭和の雰囲気や懐かしい風景、何より親の愛を思い出すことができた素晴らしい映画で、自分の周囲の人に感謝を伝えたくなる映画です。

20代女性より

心温まるヒューマンドラマ。

純粋で真っ直ぐで、前向きな気持ちになれるストーリーです。冴えない主人公の役を大泉洋さんが演じるのですが、切なげな表情や一つひとつの動きなど、演技力の素晴らしさを感じました。親子モノ映画の中で群を抜いて好きな作品です。心が温まるし泣けます。劇団ひとりさん自身のネタや背景も見れるので面白いです。

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グッモーエビアン!

ROCKじゃなきゃ
家族じゃない!?

元パンクバンドのギタリストのアキ(麻生久美子)と、娘で15歳のハツキ(三吉彩花)は、友達のような関係。ある日、ヤグ(大泉洋)が海外から2年振りに二人のもとへ帰ってくる。ハツキは、自由気ままなヤグと、それを笑い飛ばして許すアキに対し、イライラしてしまう。そんな中、親友トモがハツキとけんかしたまま転校してしまい、さらにはアキとヤグの過去を知ることになり…。

主題歌 ONE OK ROCK
「the same as…」
評価
(3.44)
公開年 2012年 レビュー 636件
監督 山本透 興行収入

出演者

  • 広瀬 アキ:麻生久美子
  • 矢口:大泉洋
  • 広瀬 ハツキ:三吉彩花
  • 丸尾 トモミ:能年玲奈
  • ベースの茂樹:竹村哲

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しあわせのパン

わけあうたびに
わかりあえる気がする

りえ(原田知世)と尚(大泉洋)夫婦は、東京から北海道の月浦に引っ越し、パンカフェ「マーニ」を開店する。夫が丁寧にこねたパンに見合う料理を作るのは妻の担当で、いつも季節の食材をふんだんに使った料理がテーブルを彩っていた。そんな「マーニ」には、それぞれ何かしらの事情を抱えた客たちが店を訪れるものの、帰りには不思議とみんな心が軽くなっているのだった。

主題歌 矢野顕子 with 忌野清志郎
「ひとつだけ」
評価
(3.31)
公開年 2012年 レビュー 1,130件
監督 三島有紀子 興行収入 3.8億円

出演者

  • 水縞 りえ:原田知世
  • 水縞 尚:大泉洋
  • 山下 時生:平岡祐太
  • 齋藤 香織:森カンナ
  • 未久:八木優希

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探偵はBARにいる
全シリーズ

  • 探偵はBARにいる
  • 探偵はBARにいる2ススキノ大交差点
  • 探偵はBARにいる3

何かあったら電話してくれ

行きつけの札幌・ススキノのバーにいた探偵(大泉洋)と相棒の高田(松田龍平)は、コンドウキョウコという女からの依頼の電話を受けて早速行動を開始。しかし、何者かに連れ去られ、雪に埋められてしまうという事態に。報復しようと立ち上がった2人の前に、謎の美女・沙織(小雪)と実業家・霧島(西田敏行)という人物、そして四つの殺人事件が浮かび上がり…。

主題歌 カルメン・マキ
「時計をとめて」
評価
(3.95)
公開年 2011年 レビュー 3,578件
監督 橋本一 興行収入 12.2億円

出演者

  • 俺:大泉洋
  • 高田:松田龍平
  • 沙織:小雪
  • 霧島敏夫:西田敏行
  • 俺を拉致した男:高嶋政伸

※第1作目の情報を記載しています。

20代女性より

コミカルとハードボイルドの共存

コミカルとハードボイルドを共存させることができる俳優さんは、大泉洋さんしかいないと思います。美しい女性に振り回されながら、華麗に事件を解決していくと思いきや、ドタバタ劇に巻き込まれながら鮮やかなアクションを決めていく。ストーリーもさることながら、北海道の澄んだ空気と大泉洋さんの魅力を最大限に感じることがでる作品です。

20代女性より

バーに行きたくなりました!

大泉洋さんが渋くてかっこよかったです。ぴったりな役でした。札幌の景色が多く出てきたので、北海道に行きたくなりました。集中して見ていたらあっという間に終わっていました。分かりやすいストーリーに加えてそれぞれの演技力が輝いていて、見ごたえがあって良い作品でしたね。

30代女性より

コメディとハードボイルドのちょうど良い感じです

大泉洋がハードボイルドを真面目に演じているだけなのに、なぜか面白く見えてしまいます。真面目なコメディを見ているようです。ですが、そのちょうど良い感じの作風と大泉洋のキャラクターが絶妙にマッチしていて、とても良かったです。アクションも見ごたえ十分でした。

30代女性より

想像とは違った作品

大泉洋さん主演という事と、探偵というワードから、自分の中で勝手にコメディー映画かと思い込み観に行った。実際観てみると、なかなかダークな展開で銃撃や人が亡くなったりするシーンが多く終始ドキドキしたが、いつもと違う大泉洋さんのクールな演技を観ることができ、ファンとしては見応えのある映画だった。子どもと観に行くような映画ではないが、大人向けの映画としては近年公開された映画の中でもオススメしたい映画だと思う。

30代男性より

息ぴったり探偵コンビ!

東直己のススキノを舞台にした推理小説の映画化。少し抑えた大泉洋の演技が、、原作のイメージによく合っています。どこかつかみどころのない、松田龍平が演じる、相棒との息もぴったりです。ストーリーもハラハラ、どきどき、少し笑いもあって、楽しめます。

40代女性より

アクションありなコミカルな邦画

かなり変わった?けれど面白い邦画といった印象の映画です。主演の大泉洋さんもふくめ、松田龍平さん、小雪さん、高嶋政伸さん、西田敏行さんとみんなみんな大好きな俳優さんばかりでかなり見ごたえがありました!なかでも三枚目役を演じる大泉さんと松田龍平さんの二人のコミカルで人情的な感じが好きでした。

50代女性より

男二人の、探偵物語り

すすきので、仕事に興味がなく、いつもBARで飲んでいる松田龍平と、相方の、大泉洋が、探偵の依頼を受けて、依頼をこなしていくが、大泉洋は、使いっぱしり的な役回りで、いつも事件に巻き込まれ、怪我が絶えない。そんな相方を助けてくれるが、それを楽しみながら、仕事をこなしていく。

20代男性より

大泉さんといえばコレ

いわゆるバディ物作品として面白さ、格好良さ、悲しみや哀愁などすべてがギュっと詰まった作品で「大泉さんといえばコレ」という映画。おおげさではなく大泉さんは北海道では英雄的存在で、生まれ故郷札幌で撮った作品ですからこれ以上ないハマり役。女性にだらしないが、正義感があり悪党にも立ち向かうキャラクターを助ける、松田隆平さんの飄々としたキャラクターにも助演男優賞を与えたい。

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アフタースクール

甘くみてると
ダマされちゃいますよ

母校の中学で働く教師、神野(大泉洋)のもとに、かつての同級生だと名乗る探偵(佐々木蔵之介)が訪ねてくる。探偵は、神野の幼なじみで今は一流企業に勤める木村(堺雅人)の行方を追っていた。心ならずも木村探しに巻き込まれるうちに神野の知らない木村の姿が明らかになり、事態は誰もが予想しない展開に向かっていく。

主題歌 monobright
「あの透明感と少年」
評価
(4.08)
公開年 2008年 レビュー 2,600件
監督 内田けんじ 興行収入 5.5億円

出演者

  • 神野 良太郎:大泉洋
  • 北沢 雅之:佐々木蔵之介
  • 木村 一樹:堺雅人
  • 謎の女:田畑智子
  • 美紀:常盤貴子

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river

許せないのは信じていたから

警察官の佐々木は、その実直さがあだとなり、ある日、人質を取った通り魔を捕り逃してしまったうえ、人質の救出にも失敗する。藤沢は、2ヶ月前に警察の不手際で婚約者を通り魔に殺されてしまう。彼は、その時の担当警官を探し出し法的手段に訴えるつもりでいる。ススキノの外れでバーを経営する九重は、将来有望なジャンプ競技の選手だったが、交通事故で選手生命を絶たれた。製薬会社の課長、横井はエリート街道を走っていたが、小学校時代にイジメにあったことを未だに忘れられないでいた。そんな4人は、小学校の同窓会で再会するのだが…。

評価
(3.35)
公開年 2003年 レビュー 45件
監督 鈴井貴之 興行収入

出演者

  • 佐々木 耕一:大泉洋
  • 藤沢 聡:安田顕
  • 九重 達也:佐藤重幸
  • 横井 茂:音尾琢真
一言メモ
  • この作品で、大泉洋さんは映画の初主演を果たしました!

大泉洋(おおいずみよう)
主演の映画まとめ

まとめ

タレント・俳優:大泉洋さんが主演を務めている映画をまとめました!

少しでもこの記事が多くの人の役に立てればと思います。

また大泉洋さんは国民的な俳優なので、これからもどんどん起用されると思います。

これからの益々のご活躍を期待しています!

画像等はAmazon様『https://www.amazon.co.jp/』より引用させていただいています。記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。動画・音声・画像等すべての知的所有権は著作者・団体に帰属しており、著作権の侵害を助長する行為は一切しておりません。

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