ポケットモンスター

劇場版ポケットモンスターの映画おすすめ人気ランキングTOP10を、Yahoo映画!や皆様の評判・口コミよりまとめます!

ポケモンの映画は歴史は第1作目1998年『ミュウツーの逆襲』から始まり現在まで22作品まで上映されてきました。

ポケットモンスター

22作品もあれば当然ですが『笑える作品・泣ける作品・つまらない作品』など評価が生まれてしまうのは仕方のないことだと思います。

個人的にはどれも大好きな作品なのですが「これからポケモン映画を見よう!」と思っている人は、どれが人気で面白い作品なのか迷ってしまう事でしょう。

本記事では皆様の評判・口コミを参考に『ポケモン映画おすすめ人気ランキングTOP10!』を紹介いたします!どの作品が一番面白いとされているのか気になる方は、是非参考にしてみてください!

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ポケットモンスター

▶︎ポケモン全作品一覧
順番 タイトル
1作目 ミュウツーの逆襲
2作目 幻のポケモン ルギア爆誕
3作目 結晶塔の帝王 ENTEI
4作目 セレヴィ 時を超えた遭遇
5作目 水の都の護神 ラティアスとラティオス
6作目 七夜の願い星 ジラーチ
7作目 裂空の訪問者 デオキシス
8作目 ミュウと波動の勇者 ルカリオ
9作目 ポケモンレンジャーと蒼海の王子 マナフィ
10作目 ディアルガVSパルキアVSダークライ
11作目 ギラティナと氷空の花束 シェイミ
12作目 アルセウス 超克の時空へ
13作目 幻影の覇者 ゾロアーク
14作目 ビクティニと黒き英雄ゼクロム/白き英雄 レシラム
15作目 キュレムVS聖剣士 ケルディオ
16作目 神速のゲノセクト ミュウツー覚醒
17作目 破壊の繭とディアンシー
18作目 光輪の超魔神 フーパ
19作目 ボルケニオンと機巧のマギアナ
20作目 キミに決めた!
21作目 みんなの物語
22作目 ミュウツーの逆襲 EVOLUTION

ポケモン映画ランキングTOP10!

みんなの物語

ひとりじゃできないことも、キミとなら

年に1度だけ催される風祭りの最終日に伝説のポケモンであるルギアが出現し、人々に恵みの風をもたらすという古い言い伝えが残る街フウラシティに足を踏み入れたサトシとピカチュウ。そこでサトシたちは、嘘つきの男カガチ、ポケモンを嫌う老人ヒスイ、自信のない研究者トリト、ポケモン初心者の女子高校生リサ、森の奥深くにいる謎めいた少女ラルゴと出会う。

評価(3.87)
レビュー数 313件
公開年 2018年 興行収入 30.9億円

ゼラオラがイケメンすぎました!!

ラルゴを二回も助けたサトシと、人間を嫌いながらもラルゴには心を開いているぜラオラ。そしてサトシが体を張って森のポケモンたちを助けたことで、ぜラオラもサトシを信頼し、二人の間のも友情が生まれお互いに力を合わせピンチを切り抜ける。お互いに助け合うことの大切さを感じました。それから、ぜラオラがとてつもなくカッコよすぎました!!流石幻のポケモンです。
10代 女性より
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みんなの物語だけあって、みんなに必ずスポットライトが当たる

まず、この映画はウソッキーとカガチさんのコンビがとてもいい味を出しています。最初は嘘をつきまくるだけだったカガチさん、でもウソッキーや姪っ子ちゃんのおかげで本当にそれでいいのか?と疑問を持ち自分の嘘をつきまくる性格を見直そうと思い立ちます。カガチさんだけでなく、リサちゃん、ラルゴちゃん、ヒスイおばあさん、トリトくん……もちろんサトシとピカチュウにも活躍の場はあります!見ていて思わず泣きそうになりました!
20代 女性より

イーヴイ最高!

川栄の声優、思ったより違和感ないし、イーヴイとの絆に感動しました。ポケモントレーナー初心者ならでは感もありましたし、とっても役にあっていたと思います。そして、イーヴイ最高にかわいかったです。最後にルギアが出てきて、大物感ありました!
30代 女性より

みんなに愛される新たなポケモン映画!

脚本は、実に高度なレベルで練り上げられており、一人一人のキャラクターの個性とゼラオラ、ルギアといった伝説ポケモンの役割も含め、複雑なストーリー展開を100分で上手くまとめあげている。まさにみんなの物語というタイトルにふさわしい作品である。
30代 男性より

ディアルガVSパルキアVSダークライ

時空を揺るがす最強の戦いが始まる。

ポケモンコンテストに参加するためアラモスタウンへやってきたサトシたち一行は、街でアリスという可憐(かれん)な女性と出合う。街のランドマーク“時空の塔”や美しい庭園を案内された一行は、何者かが荒らした庭園を発見する。街の有力者であるアルベルト男爵は、庭園を荒らしたのは幻のポケモン“ダークライ”の仕業だと告げる。

評価(3.90)
レビュー数 271件
公開年 2007年 興行収入 50.2億円

とにかく映像と音楽が綺麗!

記念すべきポケモン映画第10作品目です。映画に出てくる「時空の塔」はスペインの世界遺産サグラダファミリアをモデルにしており、周りの街並みを含め絵が本当に綺麗です。そして劇中で何度か流れるテーマ曲「オラシオン」はスペイン語で「祈り」を意味する通り、とても荘厳な雰囲気です。特にクライマックスシーンで流れた時は、映像美と合わさっていつ見ても鳥肌が立ちます。この映画は続く2作と合わせて「神々の戦い3部作」として扱われているため、ぜひ3作品続けて見ることをおすすめします。
20代 女性より
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お子様映画と思えないほどのクオリティ

ポケモンはあんまり興味ないけどこの映画は本当に感動するし面白いと思った。ミュウツーとこれだけは大好き。オラシオンの曲もいいし何よりエンディングが最高!子供向けのポケモン映画に似つかわしくないほどの神曲で映画館で鳥肌たった。
30代 女性より

オラシオンで感動の鳥肌

とにかくオラシオンが感動でした。内容自体も最初のTogetherでワクワクが止まらなかったです。ディアルガとパルキアの戦いもドキドキしたし、何よりダークライがカッコよかったです。やっぱりダイヤモンド・パールは最高だと改めて気づかせてくれた映画でした!!
20代 女性より

ダークライ最強!

ポケモンの表情が可愛く、見てて癒されます。こっちまで自然と笑顔になってしまいます。一方、二体の神ポケモンの激突シーンは迫力があり、それを阻止すべく、街を守るため、必死になって戦うダークライの姿には、すごく感動しました。
10代 男性より

ボルケニオンと機巧のマギアナ

熱き魂の声がきこえるか!?

サトシやピカチュウたちが旅をしていると、空から幻のポケモン、ボルケニオンが降ってくる。人間に傷つけられたポケモンたちとネーベル高原で生活している人間嫌いのボルケニオンだったが、なぜかサトシと不思議な鎖でつながれてしまう。サトシは、未知なる力を宿す人造ポケモン・マギアナを救出すべく超カラクリ都市・アゾット王国へ向かうボルケニオンと行動を共にすることになり……。

評価(3.93)
レビュー数 532件
公開年 2016年 興行収入 21.5億円

感動の絆

幻のポケモンやメガ進化するポケモンが多数出てくる作品です。迫力満点な戦闘シーンが多いため子供は大興奮で楽しんで見れます。最初は人間が嫌いだったボルケニオンが、最後にはみんなのために自分を犠牲にするシーンやボルケニオンとマギアナの絆には思わず感動してしまいます。

30代 女性より
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ボルケニオンとマギアナがラブラブです…

人間を信用していないボルケニオンと、人間の手によって作られたマギアナ。ふたり(二匹)の人間に対する気持ちの違いは大きいのに、ボルケニオンはマギアナにはとても弱くて、見ていてとてもほっこりしました。終盤ではマギアナが大変なことになって、ボルケニオンは怒り心頭で、「あぁ、マギアナ愛されてるなぁ」としみじみしました。
10代 女性より

心が綺麗になる作品!

毎年ポケモンの映画を映画館で観ていますが、この作品が一番好きです。マギアナを含む沢山の傷付いたポケモン達を守ろうとするボルケニオンの強さは格好良くて、暖かくて。ぶっきらぼうな喋り方だけど憎めない姿や行動にはぐっと心打たれます。この作品は悪者が悪者として解りやすく描かれているのも特徴的ではありますが、ポケモンのストーリーを通してずっと悪を貫くR団の行動にも今回は感動と切なさで涙が出てしまいます。綺麗な絵柄と美しい世界観。凄くオススメな作品です!
30代 女性より

定番だが良い

安定した作品です。今回は巨大だったり、謎の伝説ポケモンというよりも、人間と話をするポケモンと人間との交流物語。基本に忠実なので、安心してみていられますが、今回は特にニャースをうまく使ってストーリーをスムーズに進めています。個人的にはロケット団にもっと活躍の場を与えてくれとは思いますが...
20代 男性より

キミに決めた!

オレはこいつと旅に出るー

ポケモントレーナーになる資格が得られる10歳の誕生日を迎えたサトシは、ポケモンのピカチュウに出会う。人間に懐かなかったピカチュウと友情を育み、世界一のポケモンマスターになるべく旅立つことになったサトシ。出発の日、サトシとピカチュウはいつか伝説のポケモン、ホウオウに会いにいくことを誓う。そして、旅の途中でホウオウについての言い伝えを聞いたサトシとピカチュウは、ホウオウが住むテンセイ山へ向かう。

評価(3.98)
レビュー数 397件
公開年 2017年 興行収入 35.5億円

涙腺崩壊しました!!

ポケモン映画は、毎年娘と見に行っているのですが、この作品は、冒頭から泣いてしまいました。特に、ピカチュウがモンスターボールに入るのを拒否して、サトシが理由を聞いたときの、ピカチュウの心の声を聞いた時の衝撃!!感動しました。
40代 女性より
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ピカチュウの号泣

この映画はサトシとピカチュウの出会いから始まっており、初期のアニメを見たことがあった私はとても懐かしい気持ちになるものだった。一番感動したのはやはりピカチュウが号泣したシーンだ。第1作の映画である「ミュウツーの逆襲」において、サトシは争いを止めるために自らを犠牲にした。その時のように今回はピカチュウを守るために、自らが盾となった。そのあとサトシが消えてしまい、ピカチュウが号泣しながら10万ボルトを出すシーンを見て、私は思わず涙が出てしまった。
10代 男性より

気持ちが通じ合う

サトシが初めてピカチュウと出会ったところから物語が始まります。サトシとピカチュウと言えば、いつも一緒で心が通い合っている唯一無二の相棒というイメージがありますが、出会った頃は決してそのような関係ではありませんでした。ピカチュウと心を通わせようと奮闘するサトシと、それに応え次第に心を通わせていくピカチュウとの関係の変化がこの映画を見ている人の心を打ちます。
30代 女性より

ハラハラドキドキします

サトシとピカチュウの出会いから、絆が深まっていくのを感じられる映画です。映画に出てくる伝説のポケモンであるエンテイ、スイクン、ライコウがとても格好良いです。最後の多数のポケモンによる戦闘シーンは大迫力で、サトシがポケモンたちの攻撃にやられてしまった時はどうなるのかとハラハラドキドキしながら見ていました。全体的に物語の構成が面白く、最初から最後まで楽しく見させて頂きました。
30代 女性より

はじまり

なんと言っても、サトシの始まりの物語。わくわくが止まりませんでした。今でこそ、サトシとピカチューは仲良しでいつも一緒のパートナーですが、なかなかなつかないピカチューを見るのはとても新鮮でおもしろい内容です。
30代 男性より

サトシとピカチュウの友情に感動

サトシとピカチュウの出会いなど、今までの名シーンが詰め込まれていて、ポケモンファンにはたまらない内容でした。サトシがいなくなった時にピカチュウが涙を流してサトシの帽子を抱き締めるシーンは、涙なしでは見られません。ポケモンとトレーナーの絆を感じる、感動ストーリーだと感じました。
20代 女性より

ミュウツーの逆襲 EVOLUTION

最強とは何かー

幻のポケモン・ミュウは、「清らかな心と、会いたいと強く願う気持ち」を持つ冒険者の前にだけ現れるという。一方、最強のポケモンを作りたいという人間のエゴのためにミュウの化石から作られたミュウツーは、最強の兵器としての実験を繰り返される。自分を作り出した人間への憎悪を蓄積してきたミュウツーは、人類への逆襲を決意する。

評価(4.00
レビュー数 356件
公開年 2019年 興行収入 27.5億円

原点にして頂点

やっぱり面白いのと考えさせられる映画だと改めて思う。ミュウツーの考えていることがつたわりますね、勝手に創造されて比べられ利用されるくらいなら自分に関わった人間を倒すと、それをサトシたちが止め理解してやる姿がかっこいいですよね。
20代 男性より
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当時の記憶を思い出します!

この作品は、劇場版ポケットモンスター第一作目のミュウツーの逆襲の完全リメイク+α作品であり、最大の違いと見所として、シリーズ初のCG作品であることです。とはいえ、少し前に公開されていた名探偵ピカチュウのようなリアル過ぎるCGではなく、あくまでもアニメーションよりのCG表現であり、ポケモンの立体化が可愛らしく表現されています!特にサトシのピカチュウの表情が豊かで、劇場で思わず笑みがこぼれました(笑)。また、対称的に、当時のミュウツーの逆襲を劇場でご覧になられた世代の方は、EDの「風といっしょに」が流れた瞬間、思わず懐かしさに涙をにじませる方も居り、ポケモンという作品が世代を超えて愛されていることを改めて実感しました!
20代 男性より

懐かしい作品

ポケモンというと初代のキャラクターしか知らなかった私ですが、ミュウツーという有名キャラを題材とした作品だったのでわかりやすかったです。キャラは古いものの技術は現代のものを使用しているので非常に臨場感あり、感動ありのいい作品でした。
20代 男性より

何度見ても良い

子供の頃からポケモンは好きで、映画によく行ってポケモンの映画を見ていました。その中でもミュウツーの逆襲は大人になってもう一度見たいと思ったので、上映されてすぐ見ました。3DCGでの初のポケモン映画だったので、心配はありました。しかし、上映が始まったらすぐ違和感はなくなりました。その中でもクローンvs本物でポケモンたちが争うシーンは大人になって理解できたのもあり、かなり悲しい気持ちになり、涙を浮かべながら鑑賞していました。そして、作中でジョーイさんが「本物もコピーもみんな生きている」と言うセリフはこれから現実の未来に対しても大切なことだと思いました。そうした重い設定がありながらも、見ていて深く入り込んでしまう程おもしろい映画でした。
20代 男性より

思わず涙ぐんでしまいました

年長の子供の付き添いで見に行きました。ポケモンがあんなに感動する作品だとは思わず、ラストは思わず涙ぐんでしまいました。クローン技術などこれからの現代技術にも通じる深いテーマだと思います。子供向け映画でこんなに考えさせられるとは思いませんでした。とてもいい作品だと思います。
30代 女性より

昔と変わらない感動!

今回のミュウツーの逆襲にも昔のミュウツーの逆襲と変わらない面白さが詰まっていたように思えます!ミュウツーに抗ったサトシが石化してしまいピカチュウや他のポケモンたちが涙を流すシーン等感動的なシーンも健在でした!エンディングで風といっしょにが流れた時に恥ずかしながら昔を思い出し涙を流してしまいました。今回のミュウツーの逆襲!大人にも子供にもおすすめの良い作品です!
20代 男性より

懐かしさと新しさを感じる

タイトルからも分かる通り、ポケモンの初代映画「ミュウツーの逆襲」をリメイクした作品。懐かしの作品を今の技術でリメイクしただけではなく、オリジナルと異なる描写もありますので、元を見たことがある人でも楽しめます。やはり最後のシーンは感動できるので、ぜひ見ていただきたいです。
20代 男性より

映像の美しさに驚き

前作と同じ映画と思ったら大間違いです。映像がかなり美しくなっており、まるで違う映画のように感じました。映像が綺麗になっているので、バトルシーンの盛り上がりも増しており、ミュウとミュウツーのバトル等見どころ満載でした。個人的には、タケシがかなりイケメンになっていたので笑えました。
30代 女性より

命とは

リメイクですが、迫力が増していました。内容としてはほぼ同じではありましたが、忘れかけていた内容を思い出させてくれました。なんと言ってもピカチューとクローンのピカチュウが殴り会うシーン。サトシがミュウーとミュウツーの戦いを止めるシーンは感動で涙が止まりませんでした。
30代 男性より

子供の頃を思い出した!

子供の頃、実際に映画館へ観に行った作品のリメイク。とても懐かしく、感動しました。私は、サトシのライバルキャラのシゲルが好きなのですが、後ろ姿だけでも登場して嬉しかったです。映像も美しく、本物の人間のようでアニメの技術の進歩を実感しました。
20代 女性より

家族全員で涙!

かなり昔に映画館で見た映画がリメイクされたと聞いて、家族全員で見に行きました。3DCGの映画は初めてだったので受け入れられるか不安でしたが、全く心配ありませんでした。まるで生きているようなポケモン達の躍動感に、家族全員で感動しました!リメイク前でも有名なピカチュウのあのシーンは、相変わらず感情が伝わってきて泣いてしまいました。よくあの少ない言葉でここまで複雑な感情を表せるなと、圧巻の演技でした。この映画で出てくるポケモン達はいわば初代で出てくるポケモン達ばかりです。昔ポケモンにはまっていた大人達にこそオススメしたい映画です。
20代 女性より

子供の頃の思い出が蘇った!

子供の頃に家族で見に行ったミュウツーの逆襲が、こんなに美しく生まれ変わるなんて本当に感動でした。声優さんが変わっていないところもとても良かったです。ミュウツーが人間を憎む心、ポケモンたちが自分たちのコピーと泣きながら戦うシーン、サトシの熱い思いなど、どれを取っても本当に最高な作品でした。
20代 女性より

感動しました!

科学者たちが最強のポケモンを作り上げるためにミュウの遺伝子を元に作り上げたポケモンがミュウツーです。ミュウツーは誕生してからなぜ生まれてきたのかを科学者たちに問いますが答えを得ることは出来ず怒りのままに破壊します。ロケット団のリーダーサカキはミュウツーを利用してポケモンを集めようとしますがミュウツーはそこにも居場所を見つけることが出来ずにサカキの元を去っていきます。そして強いトレーナーたちに招待状を送り自分の根城に集めます。その目的は自分と同じ強いオリジナルのポケモンをコピーして更に強いポケモンを生み出すことでした。そこにミュウが現れてミュウツーは自分の強さを証明するために戦いを挑みます。コピーされたポケモンとオリジナルのポケモンたちを戦いますが、だんだん意味のない戦いに悲しくなってきます。しかしミュウとミュウツーの戦いが終わらなければやめることが出来ないのでサトシはその間に入って止めようとし、二匹の技を受けて倒れてしまいます。ミュウツーはサトシの自分を犠牲にする姿に驚き、またその場にいるポケモンたちは悲しみで涙を流します。ピカチューを始めみんなの涙がサトシに降り注ぎサトシは無事に起き上がり元の状態になり、ミュウ、ミュウツーとコピーされたポケモンたちは居場所を求めて空に旅立っていきました。子供と一緒に観に行きました。映像がとてもリアルでピカチューは毛並みを表現されているほど高解像度でした。初代のポケモン世代ということもあり、やはりミュウツーとミュウには思い入れがあるのでとても楽しく鑑賞することが出来ました。ポケモンの技も初代のポケモンが使っていなかった技を使っていたりと最新のポケモン要素も取り入れておりただのリメイクではないと感じました。話のテーマは少し重い内容でしたが子供と見ても十分楽しめる内容でした。
30代 女性より

初めてのポケモン映画

ポケモンは私が小学1年の時に知ってからずっとはまっていましたアニメとゲームでした。大人になった今でもゲームボーイを引っ張ってきては久しぶりにやるほどです。今回の作品であるミュウツーの逆襲EVOLUTIONは一作目のミュウツーの逆襲をCGによって再現しているため、感動がリアルでした。
20代 男性より

七夜の願い星 ジラーチ

千年に一度の彗星の夜、君の願いはかなう。

1000年に1度、7日間だけ現れる千年彗星。彗星がよく見えるポケモン遊園地へ行ったサトシたち。マサトはマジックショーで謎の声を聞く。それは千年彗星の間だけ目覚めるポケモン、ジラーチの声だった。マサトはジラーチのパートナーとして、7日間寄り添うことに。

評価(4.06
レビュー数 115件
公開年 2003年 興行収入 45億円

あらゆる世代のあらゆる感情を揺さぶる名作

楽しげな遊園地のシーンや、探索のドキドキ感、恐怖を煽るラスボスのシーンに、胸躍る戦闘、そして感動。あらゆる世代のあらゆる感情を揺さぶってくる、完成度ならポケモン映画中でも1,2を争う名作だと思います。EDテーマまで含めて完結する作品だと思うので、ぜひ最後までカットせずに見ていただきたい作品です。
20代 男性より
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7日間だけの友達というのが切ない!

たった7日間だけしかジラーチと一緒にいはらないというのが悲しかったですが、その分濃い7日間にとても感動しました。あんなにかわいいジラーチが、グラードンとのバトルに勝ってしまうなんてビックリでしたが、とてもおもしろかったです。
20代 女性より

別格に良作

ミュウツー、ジラーチ、ダークライ、ポケモンではこの3作品が圧倒的に完成度が高い名作だと思う。マサトとジラーチの絆がとても上手に描かれているし、登場人物が少なめでストーリーもシンプルで分かりやすいのも非常に良いです。ジラーチは本当に可愛いと思いました。
20代 男性より

感動しました!!

この映画は、映画館でも見たことがあるのですが、つい最近DVDを買って、見ています。やっぱり、ポケモンの映画を見ていたら、私に勇気と希望を与えてくれます。どのポケモン映画にも共通していることだと思います。ジラーチが、とっても、カワイイです!!
30代 女性より

幻影の覇者 ゾロアーク

幻影が隠された未来が動き出す。

ポケモンバッカー・ワールドカップを観戦するため、クラウンシティに向かったサトシとピカチュウ一行。旅の途中、サトシらは仲間を探しているというポケモン、ゾロアに出会う。一方、クラウンシティでは、ゾロアークと呼ばれるポケモンが、ライコウ・エンテイ・スイクンに化けて街を破壊していた。

評価(4.10
レビュー数 227件
公開年 2010年 興行収入 41.6億円

好きなポケモンが出てる!

僕はゾロアが好きなのでゾロアが出てる映画やテレビはほとんど見ています。ゾロアは凄く可愛らしいしいろんなポケモンや人に化けれるのは凄いなと思いました。ゾロアは仲間意識も強く弱っているゾロアークを助けたりとかっこいいシーンが多かったです。ゾロアークもゾロアのためにいろいろしていてかっこいいですけどコーダイに操られて暴れていたので可哀想でした。
10代 男性より
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すごくかっこいい!

ゾロアークは凄くかっこいいしめっちゃ大好きです。エンテイやスイクンなどに化けるとこは凄いなって思いますしゾロアのためにしていたのですごくかっこいいしいいポケモンだなって思ったしその映画を観てからゾロアークが好きになりました。この映画ではゾロアークは悪くないですし社長のコーダイ黒幕だったのでゾロアークが可愛そうでした。
20代 男性より

ゾロアとゾロアークの絆が、まるでとくせい「おやこあい」でした

豪華な声優陣に加え、ゾロアとゾロアークはこの映画で初登場のポケモン!親子のように仲良しで、ゾロアはゾロアークのように強くなりたいと、ゾロアークのことを自身の目標にもしています。自分たちを捕まえた悪者にも、サトシたちと勇敢に立ち向かって勇ましかったです。
10代 女性より

ゾロアークのゾロアへの思いに感動!

ゾロアークがゾロアのことを必死に探す姿がもう本当に胸が痛かったです。ゾロアークがどうなってしまうのかと思ったけど、セレビィの力でハッピーエンドになって本当に良かったしかなり感動でした。悪役がかなりひどいやつだったのでかなりスッキリする作品でした。
20代 女性より

ミュウと波導の勇者 ルカリオ

すべてはミュウからはじまった。

かつて大きな争いが起きた地を救った者がいた。その名はアーロンという。後に波導の勇者と称えられる青年だ。彼は従者だったルカリオを突然杖の中に封印し、単身で世界を救った。ルカリオは彼に捨てられたのだと杖の中で何年もの時を過ごしていたのだが……。

評価(4.20
レビュー数 132件
公開年 2005年 興行収入 43億円

ルカリオとアーロンの師弟関係がたまらない

個人的に最も好きなポケモン映画です。いつもは「友達」「パートナー」として描かれるポケモンと人間との関係性を、「師匠と弟子」という形で描いているところがポイントです。遠い昔、ルカリオは師匠として慕っていた波導使いアーロンに封印されてしまいます。なぜ、アーロンは自分を封印したのか?アーロンは国を裏切ったのか?最後にその謎が解けた時は、見ている側も感動して、切なくて、心が痛くて堪りません。何度見ても確実に泣ける映画です。
20代 女性より
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何回見ても泣ける

この映画は、私がポケモンの映画の中で唯一泣いてしまう作品です。友情がテーマとなっていますが、サトシとポケモン達も友情の深さは見ていて暖かいですし、サトシとルカリオのやりとりも見所です。ラストは、切なすぎて思わず涙です。
20代 女性より

初めて泣けたポケモン映画

ネットで期間限定であったので見てみたところ感動しました。これより前のポケモンの映画では泣いたことが無かったのですがこれは泣けてしまいましたね。なんと言っても最後のシーンは感動ものです。ルカリオがかっこよすぎました。ストーリーも非常によかったです。
20代 女性より

ルカリオの生き様に涙...

この間テレビ放送があったので見てみましたが...正直これほどの感動作品だったとは...映画館で見ればよかったと今では後悔しています。最終的にマスターであるアーロンと同じ道を辿ることになったルカリオの、その切ない程の生き様にとっても感動しました。
20代 男性より

ミュウツーの逆襲

最強のポケモンは誰だ!?

旅を続けるサトシたちのもとに、一通の招待状が届いた。しかしそれは、ミュウツーの罠だった。そうとも知らず、サトシたちは大荒れの海を渡り、ある島を目指す。そこで待ち受けていたのは、オリジナルからさらに強いポケモンをつくり、人間たちへの逆襲を計画する最強のポケモン"ミュウツー"だった。

評価(4.34
レビュー数 303件
公開年 1998年 興行収入 41.5億円

全ての人に見てほしい映画

「作られた命はどう生きるべきか」と言う命題は、現代にいたるまでいろいろな作品で主題にされています。そんな小難しい主題を子供も楽しんでみられるように、けれど決して軽くならずに描いた最高の作品です。年代を問わず、全ての人に見ていただきたい作品だと思っています。
20代 男性より

人工的に生み出されたポケモンの悲しい物語

初めてこの作品を見たのは、小学校低学年の頃でしたが、人工的に生み出されたポケモンが人間へ復讐するという重いテーマが、子どもながらに衝撃的でした。特に印象に残っているシーンは、オリジナルのポケモンとミュウツーが作り出したコピーポケモンとが戦うシーンで、あまりの痛ましさに涙を流さずにはいられませんでした。
20代 女性より
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深く考えさせられる映画です!

現在リメイク作品として上映された「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」の元となる作品です。幼いながらに見た私は、あまりにも強すぎるミュウツーの強さに圧巻でした。それだけでなく、「私は誰だ、誰が作ってくれと願った」とミュウツーが自身の誕生について思い悩むシーンはとても刺さりました。現在の科学でもDNAからの復元というのは大きなテーマとなっていますが、それが成されたとき、作られた命はどう感じるのか、オリジナルとコピーに何か違いはあるのかと深く考えることができます。劇中ではその1つ答えとして「オリジナルもコピーも同じ命」とカスミが話しています。子供の時にはただミュウツーが強い、DNAからコピーできるなんて凄いと感じていましたが、大人になってから見るとより深いところまで考えながら見ることができます。子供でも大人でも楽しめる作品です。
20代 女性より

泣ける!

1番の見所はコピーのポケモンとオリジナルのポケモンが戦うシーンです。特にピカチュウ 同士が悲しそうに叩き合っている場面は涙が止まりませんでした。サトシとピカチュウの友情もいつも心を動かされます。ポケモンの映画は毎回ポケモンを全力で守ろうとするサトシがとても感動します。
20代 女性より

感動して泣いた

ミュウツーが凄く悪いポケモンでポケモンを捕まえてコピーしている卑怯なポケモンです。ミュウツーとミュウの攻撃をくらって石にされてポケモン全員が泣いていたしコピーされたポケモンも泣いていたのでそのシーンはすごく感動したしピカチュウが一番泣いていたのでサトシはピカチュウにとって大切なパートナーなんだなと思いました。この映画は一番いい映画だと思います。
20代 男性より

初めての映画で名作だと思います。

「ミュウツーの逆襲」(1998年)は映画館に見に行きました。ミューツーの生い立ちや、誕生の生い立ちが悲しくストーリーも感動的です。ポケモンとトレーナーの関係性など、内容が深いと思います。何度見ても面白いです。
30代 女性より

ミュウの声に驚き!

ポケモンの初めての劇場版作品。映画館に見に行きました。本物とコピーが戦いをとめようとするサトシやピカチュウの勇姿に感動しました。当時は気づかなかったのですが、あの可愛いミュウの声を山寺宏一さんが担当されていたのはとても驚きました!
20代 女性より

涙なしでは見れない

人間の自分勝手な思いで生み出されたミュウツーやクローンのポケモンたち。オリジナルとクローンたちの戦闘シーンは、本当は戦いたくないのに戦わなければならないという切ない描写がとても切なくて涙なしでは見れませんでした。

20代 女性より

子供ながらに感動した思い出の映画

まだ小学生になりたての頃だったけど、衝撃で胸がいっぱいになったのをとても覚えています。大人になってみたら、また違った意味で感動いっぱいでした。人間のエゴとか、ポケモンの思いとか、いろんな感情が繊細に描かれているステキな映画でした。
20代 女性より

ポケモン最初の映画にふさわしい

ポケモンの最初の映画ということもあり、とても楽しめる作品です。ミュウとミュウツーのバトルシーンは、ゲームでは体験出来ないシーンであったため、ミュウとミュウツーはやっぱり強いんだなと思いました。またリザードンとフシギバナとカメックスを手元に欲しくなりました。
10代 男性より

水の都の護神 ラティアスとラティオス

「心のしずく」が伝説のポケモンを呼び覚ます。

旅を続けるサトシ達一行は、水の都と呼ばれる美しい町、アルトマーレにやって来ていた。 サトシとカスミはそこで行われる水上レースに参加する。 レース後に街を観光をしていると、サトシは女の子が襲われているところに遭遇する。 助けている途中ではぐれてしまうが、博物館で再び姿を見かけ追いかける。

評価(4.45
レビュー数 211件
公開年 2002年 興行収入 26.7億円

兄弟愛に涙しました

舞台はイタリアのヴェネツィアを参考にした水路に囲まれたおしゃれな街並みが広がるまさしく水の都です。人懐っこいラティアスは可愛く、しっかり者でラティアスの面倒をみるラティオスはかっこよく描かれています。とっても仲のいい兄妹だと伝わってきます。映画の最後のラティオスのゆめうつしは今でも涙が止まりません。
20代 女性より

水ポケモンの癒し

カスミやタケシが出てくる初期は、ほんと懐かしくそして感動かつ面白いです。よく出来てるし、わかりやすいストーリーでした。アティアスアティオスのかたい絆そしてサトシとピカチュウとの友情……どれも感動でした。ロケット団のしつこさもおもしろくて笑えますよね。
20代 男性より
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最後の女性はどっちだったのか

ポケモン映画にはいくつも名作がありますが、私はこの作品が一番好きです。何と言っても映画内の音楽がヴェネツィアの雰囲気そのもので、主人公達と一緒に知らない街を冒険しているような気持ちにさせます。映画の最後でサトシにキスをする女性が本物のカノンなのか、それともラティアスなのか、今でもファン達の中で議論が絶えません。私はこの作品が大好きです。
20代 女性より

感動要素がたくさん!

水の都というだけあって、水をモチーフにした街の風景がめちゃくちゃ綺麗で心動かされました。また、ラティアスのラティオスへの思いや、ラティオスが心の雫になってくれたことなど、感動できる要素が満載で良かったです。
20代 女性より

兄妹ポケモンの絆

イタリアのヴェネツィアを舞台にした水の都アルトマーレが舞台です。サトシと友達になりたいラティアスが、人間に化けてサトシを自分たちの秘密の庭に誘い込もうとするシーンは、アルトマーレの入り組んだ街の美しい様子や民族調の音楽が合わさり個人的にとても好きなシーンです。悪役の姉妹怪盗は非常にスタイリッシュで、現在までを見ても他にいないタイプの悪役だと思います。そしてその姉妹怪盗によって壊滅の危機に追い込まれた街を、ラティアスとラティオスが命懸けで守ろうとするシーンは涙なしでは見られません。
20代 女性より

水の都の美しい風景と心揺さぶるアコーディオンの音色

世界的に有名なイタリアの街、ヴェネツィアをモデルとした水の都が舞台となっている作品です。美しい風景の映像や日本人アコーディオニストcobaさんの心揺さぶる音楽が絶妙にマッチし、映画の世界観を豊かなものにしています。登場人物と一緒に美しい海外の街を旅し、共に冒険しているような気分に浸ることができます。兎に角、風景が美しく、どの場面でも魅了されました。
20代 女性より

主題歌もカッコイイ!

この映画の主題歌のタイトルは「ひとりぼっちじゃない」CODAの宮沢和史さんが歌っています。イントロから異国感あふれる曲調ではじまり、歌詞も力強く前向きになれる、個人的にポケモン主題歌の中で一番好きな主題歌です。この曲を聴くと、ラティアスとラティオスが水の都を飛び回っているシーンを思い出します。
30代 女性より

最後まで楽しめる作品です

ラティアスとラティオスの絆な深さや、お互いを思い合っている姿がとてもよく、ベネツィアを彷彿とさせる街並みで活躍するポケモンたちも変わらしくもあり、ちょっとおしゃれな感じがしました。ラティアスが変身した少女も無邪気でかわいかったです。怪盗団とのシリアスな場面や迫力戦いのシーンなど、見どころの多い作品でした。
40代 男性より

ポケモン映画としては若干異質で音楽が独特で綺麗です

「水の都」と銘打っているだけに、水の表現と、舞台の感じにあったアコーディオンの音楽が印象的な作品です。ストーリーとしては、それまでの作品で描かれていた重く大きな主題よりも、兄妹の絆のような、実感しやすいところをメインに打ち出しているような印象。総じて、他のポケモン映画とは少々異質な感じで見られる作品だと思います。
30代 男性より

男ですが泣きました

自分が小学生の頃に映画館で泣いたのを今でも覚えています。映画の最後でラティオスが妹のラティアスを命をかけて守ったシーンにとても感動しました。また、ラティアスか映画のヒロインの子がサトシにキスをしたシーンはとても羨ましかったのも覚えています。特にラティアスの人間に返信した姿は僕の初恋の人になってしまったと言っても過言ではないぐらい好きになりました。ゲームでもラティアスを大事にレベル100まで育てたのも今では懐かしい思い出です。
20代 男性より

まとめ

映画

劇場版ポケットモンスター映画の歴代22作品からTO10の人気ランキングをまとめました!

あくまでこのランキングはYahoo映画!や皆様の評判・口コミを参考にしていますので、人によっては「これはおかしい!」と思う人もいると思います。

しかし映画の感想は人それぞれの感性で大きく左右されるものなので、その辺りは大目に見ていただけたらと思います。

ポケモン映画は子供向けと思われていますが、実は大人も楽しめる深いテーマが題材だったりするので、様々な方に見ていただけたら幸いです!皆様のお気に入りの作品が見つかることを祈っています!素敵な休日動画ライフを過ごしましょう!

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