ナイトミュージアムを見る順番はこれ!シリーズ全3作品の時系列とあらすじ【映画】

ナイトミュージアム 順番 時系列

映画:ナイトミュージアムのシリーズを見る順番と時系列をまとめます。

また、当記事で紹介している情報は2020年6月時点のものになります。最新状況は各サービスにてご確認ください。

ナイトミュージアム
映画を見る順番と時系列

ナイトミュージアム

映画:ナイトミュージアムは、

現在『全3作品』が公開されました!

見る順番は以下の通りです。

公開順・時系列

ナイトミュージアム 順番

シリーズは公開順=時系列なので、

上記の通りに視聴すれば、そのまま作品を楽しむことが出来ます!

また一部の登場人物などは引き継ぎますので、初めて見る方は第1作目からの視聴をオススメします。

しかしコメディ映画なので、単体で見ても楽しめますよ!

一気見できるVODもまとめたので、確認してみて下さい!

ナイトミュージアムの配信状況

◯:見放題
△:レンタル作品
✕ :配信なし
動画配信
サービス
テーブル テーブル テーブル テーブル
月額料金 933円 1,990円 800円〜 455円
無料体験 2週間 31日間 なし 30日間
オススメ
第1作目 maru maru batsu sankaku
第2作目 maru maru batsu sankaku
第3作目 batsu maru batsu sankaku
公式 公式サイト 公式サイト
公式サイト 公式サイト

ナイトミュージアムはU-NEXTで全シリーズ見放題です!
U-NEXT
ナイトミュージアム

そして今なら『31日間の無料トライアル』が付いています!

U-NEXT

参考:ヘルプセンター

上の画像は公式のキャプチャですが、

「U-NEXTに初めて登録する方は、31日間タダでいいよー!」と言っています!

もちろん無料期間中に解約すれば、料金の請求は一切ありません!

私も利用しましたが、期間中に解約したので0円でした!

お試しキャンペーン実施中!

31日以内に解約すれば、料金は0円です。

是非お気軽にお試しください。

ナイトミュージアム
全3作品の順番とあらすじ

劇場版:第1作目
ナイトミュージアム

ニューヨークで暮らす失業中のラリーは前妻がが再婚すると知り動揺する。愛する息子ニッキーとのきずなを保つために、ラリーは自然史博物館の深夜勤務の夜警員の仕事を引き受け、真夜中に警備を始める。ある夜、展示物が魔法を使ったように生き返り、ローマのグラディエーターやカウボーイたちがジオラマから飛び出して戦いを始め…。

監督 ショーン・レヴィ
評価
(3.79)
日本公開 2007年 レビュー 2,416件
上映時間 108分 興行収入 35.7億円

U-NEXTで無料視聴する


劇場版:第2作目
ナイト ミュージアム2

警備員として夜のニューヨーク自然史博物館を平和に戻して以来、ビジネスも息子との関係も良好なラリー。ある日、スミソニアン博物館の展示物から、助けを求める電話が舞いこむ。何と、世界征服を企むエジプト王ファラオが、歴史上の有名戦士たちを率いて戦いを始めようとしているとのことだっだ。

監督 ショーン・レヴィ
評価
(3.43)
日本公開 2009年 レビュー 1,199件
上映時間 105分 興行収入

U-NEXTで無料視聴する


劇場版:第3作目
ナイト ミュージアム
エジプト王の秘密

ニューヨーク自然史博物館の展示物に命を吹き込むエジプトの石板の魔力が消えかけていた。最悪の事態を回避すべく夜警のラリーと仲間たちは、石板の謎を解く鍵を求めロンドンの大英博物館へ向かう。一行はエッシャーのだまし絵に迷い込み、恐竜の化石や九つの頭を持つ大蛇に襲われ、ロンドン市街でチェイスを繰り広げるはめに…。

監督 ショーン・レヴィ
評価
(3.52)
日本公開 2015年 レビュー 1,238件
上映時間 98分 興行収入 15.4億円

U-NEXTで無料視聴する

ナイトミュージアム
映画の順番まとめ

まとめ

映画:ナイトミュージアムの全シリーズの順番をまとめました!

ナイトミュージアムの順番
  1. 第1作目:ナイトミュージアム
  2. 第2作目:ナイトミュージアム2
  3. 第3作目:ナイトミュージアム エジプト王の秘密

ナイトミュージアムはファンタジー・コメディ映画なので、子供も大人も楽しめると思います!皆様のお気に入りの作品が見つかることを祈っています。

素敵な休日ライフを過ごしましょう!

画像等はAmazon様『https://www.amazon.co.jp/』より引用させていただいています。記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。動画・音声・画像等すべての知的所有権は著作者・団体に帰属しており、著作権の侵害を助長する行為は一切しておりません。