バイオハザード映画を見る順番はこれ!時系列で全6作品を一気見しよう

バイオハザード 順番 時系列

映画:バイオハザード(全6作品)を視聴する順番をまとめます。

また、当記事で紹介している情報は2020年4月時点のものになります。最新状況は各サービスにてご確認ください。

バイオハザード
映画の公開順番と時系列

バイオハザード

バイオハザード映画の順番は以下の通りです!
公開順・時系列
  1. バイオハザード
  2. バイオハザードII アポカリプス
  3. バイオハザードIII
  4. バイオハザードIV アフターライフ
  5. バイオハザードV リトリビューション
  6. バイオハザード: ザ・ファイナル

バイオハザードは時系列もこの順番なので、

公開順に視聴すれば、そのまま映画を楽しむことが出来ます!

しかし一度出てきたキャラクターが後半で登場することがあるので、作品を飛ばして見ることはしない方が良いです。

また映画版のバイオハザードは、完全に独立したオリジナルストーリーなので、ゲーム版・アニメ版とは別の世界観となっています。

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バイオハザード
全6作品の順番と時系列

第1作目
バイオハザード

生き残る。
たとえ一人でも

近未来。巨大企業・アンブレラ社で秘密裏に研究されていたバイオ兵器のウイルスが拡散。完全閉鎖された研究所に特殊部隊が送り込まれ、記憶喪失だったアリスも帯同することに。死んだはずの大勢の研究員がアンデッドとなってアリスたちに襲い掛かる。

監督 ポール・W・S・アンダーソン
評価
(3.77)
日本公開 2002年 レビュー 292件
上映時間 100分 興行収入 23億円
30代女性より

バイオハザードシリーズの原点。必見!

アンブレラ社の研究所から新型ウイルスがもれ、中にいた研究員たちがゾンビとなってしまう物語の原点となる本作。特殊工作員だったアリスが仲間たちとともに研究所に乗り込みます。ウイルスの拡散を防げるのか。アンブレラ社の真の狙いは。アリスが二作目以降とは違いまだ純粋な人間としてゾンビたちと戦います。超絶な強さとまでは行きませんがアナログな感じがまた良いです。二作目以降へとつながる物語はぜひ押さえておきたい所です。

30代男性より

ゲームよりおもしろい!

ゲームと展開は違いますが、アンブレラ社がウィルスを漏らしたこと、ゾンビが歩いて人を襲う所は忠実に再現されていました。ゲームのバイオハザード4に出てきたトラップや2のリッカーがバイオハザードに出てきた時は感動しました。また、次作も見て欲しいようなエンディングを演出していたのでまた見たくなります。強いて言うならば戦闘シーンが欲しかったです。

30代男性より

見事な実写化!

元々、ゲームのバイオハザードシリーズが好きだったので注目していました。そもそもゲームのバイオハザードシリーズ自体、ハリウッドでの実写化を念頭にして作られたものなので、おそらく違和感はないだろうなと思っていました。…思った通りでした(笑)一作目は、ゲームに対するオマージュを取り入れつつ、オリジナリティー溢れる展開で進んでいきます。ゲームとは一味違う臨場感と、迫りくるクリーチャーの数々。主人公アリスの記憶が甦ると同時に明かされる真実など、100分程度の作品ですがあっという間に感じました。後作品には、ゲームに登場するキャラクターがたくさん出てきたりして物語を盛り上げてくれます。ゲームではあまり見られないアクションシーンは必見でした。実写化は賛否がはっきり別れますが、「バイオハザード」に関しては見事だったと思います。

30代女性より

意外な展開。

アンブレラ社の地下研究所で、T-ウイルスが漏洩してしまい、メインコンピュータの暴走で研究員たちが死亡してしまいます。メインコンピュータをシャットダウンさせるため派遣された自社の特殊部隊とともに、記憶を失った主人公が地下研究へ向かいます。任務の遂行と同時に始めの状態とどんどん展開が違ってくるので、見ていてハラハラします。

40代女性より

ゲームとは別の面白さ

カプコンのゲーム「バイオハザード」の大ヒット後に、ゲーム内の設定をヒントに製作された映画です。ゲームがサバイバルホラーというジャンルの先駆け的作品であるのに比べ、映画の方のバイオハザードはホラー色が薄く、ゾンビをなぎ倒す派手なアクションに重きが置かれています。ゾンビが感染しているウイルスや登場人物の一部はゲーム内と同じ名称を使っていますが、ほとんどの設定がオリジナルで、ゲームをプレイしていても、プレイしていなくても楽しめる映画になっています。

20代女性より

ハラハラした

グロいシーンや、びっくりする場面等がたくさんありハラハラしました!化学薬品によってゾンビ化する流れが自分にとってとても興味深い分野であり、定期的に鑑賞しています。ゾンビ映画好きな方は、とても楽しめる内容だと思います!様々な罠?で、人が肉片になってしまうシーンは、ちょっとゾッとしましたがとてもオススメです。他のシリーズも楽しいです。

30代女性より

全く同じ!!

ゲームが大好きで、公開時とても楽しみにしてました。オープニングの映像からゲームと同じで感動したのを覚えてます。映像もすっごく綺麗で、主人公のミラがゲームから出てきたような感じでした。ゲームファンから見てもとても興奮するような映像と内容になっており、すごく楽しめました。ラストの場面を全部ゲームと同じ配置になっており感動しました笑笑

40代女性より

バイオハザード

バイオハザード作品の初期の作品がやはり印象に残っています。皆狭い廊下に閉じ込められて、赤いレーザーに追われてそれで殺されちゃうんですよ。私はこの作品をゲームから知ったので、ホラーっぽいことは分かっていましたが、これから何が起きるかドキドキな感じがたまりませんでした。ここから何も知らないオリジナルアリスは戦っていくのですが、この作品は基本の基の字と言えそうです。

40代女性より

ホラーゲームの映画化!

私が初めてバイオハザードを見たのはゲームの世界でした。当時は部屋を真っ暗にしてゲームをし、途中で犬が襲いかかってくる場面がいつも苦手でクリア出来ませんでした。それがついに映画化に!迷わず観に行くと、そこには美しいアリスが登場し、ゲームの世界さながらの出来ばえに感動しました。そして私の苦手な犬の場面も忠実に再現されておりこれまた感動しました。シリーズの中でも、やはり1作目がベストですね。

第2作目
バイオハザードⅡ アポカリプス

闘う。そのために生き残った。

アンブレラ社の研究所から漏洩したウイルスは、今やラクーンシティ全体に蔓延。アンブレラ社は事態を隠蔽するために街に核爆弾を投下すると宣言。研究所から生還したアリスは、街に残存する人たちと脱出を試みるが、ネメシスの影が迫って来る。

監督 アレクサンダー・ウィット
評価
(3.52)
日本公開 2004年 レビュー 265件
上映時間 94分 興行収入 26億円
40代女性より

ドキドキが加速!

怪物、ネメシスが登場!この作品以降に様々な突然変異や作られたゾンビが登場しますが、こういった濃いキャラクターもこの作品の見所です。次はどんなのが出てくるのか楽しみにもなりました。アンブレラ社は陰謀を隠そうとしますが、もう手に追えなくなって行くのもこの頃から。ジルバレンタインと共に戦いに行くのも、美女同士でとても素敵でかっこいいです!

20代男性より

ゲームの内容が再現されていて感動した!

ゲーム発売されているバイオハザード3をプレイした後にこの映画を見ました。全て再現されている訳ではありませんが、ゲームにも登場していたキャラや敵が登場しており、ラスボスとも言われるネメシスも登場していました。人がゾンビ化するまでの過程が分かりやすく描写されており、映画バイオハザードシリーズの始まりとも言える内容でした。

30代女性より

アリスとヴァレンタインが最高!!

アリスはもちろん最高にカッコいいです。バイクでの登場シーンや、警棒で戦ったりビルから走って降りたりと憧れます。そしてもう一つの見どころが、シエンナ・ギロリー演じるヴァレンタイン巡査です。目が細いのに恐ろしく美しいです。純粋な人間ですが強い!墓地での戦闘シーンはアリスとともに二大美女が勇ましく戦うので見ていてドキドキしてしまいます。私は二人とも大ファンなのでバイオハザードⅡは一番のお勧めです。ⅣとⅤでもヴァレンタインは登場するので是非押さえておきたい作品ですよね。

30代男性より

ネメシス最高!

バイオハザードの続編としてさらにリアリティがあって楽しめました。この作品からよりゲームを取り入れたように感じます。リッカー、ジル、ネメシスなどゲームを知ってる人は感動しました。さらに前作で少なかったアクションシーンが増えていたのでより良かったです。もちろんゲームをした事がない方でも充分楽しめる内容になっています。

40代女性より

ミラジョボビッチがカッコイイ

アクションが前作よりも進化した印象がありました。それに、アリスに若干の余裕が感じられます。私が大好きなシーンは、少女を救い出すシーンの一つで、教会にタバコで火を放つシーン。タバコなんか吸ってる場合じゃないのですが、仲間が少女を連れて教会を脱出した瞬間にアリスがタバコをフーッとふかして、それを教会に向けて投げ、教会が爆発。女性がタバコを吸うシーンで1番好きなシーンでした。

10代男性より

おなじみのキャラが登場

この2作品目が僕の中で1番好きです、というのも昔からバイオハザードのゲームをほぼしてきて特にゲーム3作品目に登場するカルロスやシリーズのヒロインであるジルも登場しアリスとの共闘が見れ最高の作品です!さらには敵にはゲームおなじみのネメシスが登場しオールスターが登場しゲームファンから見たことない方からプレイしたことない方全員が楽しめる作品だと思います。

30代男性より

Ⅱにして原作キャラ登場

バイオハザードでは色々と原作との違いが結構出てしまってあんまりいい印象ではなかったが、バイオハザードⅡになり始めての原作キャラが登場。ジル・バレンタインを演じている女優さんもかなりジルっぽいのでグッドです。あと前作ではタイラントが出ておらず。今作も出ないと思っていたらなんとネメシスが出てきました。なぜ前作でこれができなったのかと思いました。前作よりは見ごたえがあると思います。

第3作目
バイオハザードⅢ

アリス、砂漠に死す

ウイルスが蔓延し、地上はアンデッドで溢れかえっていた。生き残った人類は安息の地を目指していく。一方、アンブレラ社のアイザックス博士は、クローン化したアリスのDNAから対アンデッド用の血清を抽出するため「オリジナル」であるアリスの行方を追う。

監督 ラッセル・マルケイ
評価
(3.13)
日本公開 2007年 レビュー 1031件
上映時間 94分 興行収入 29億円
30代女性より

超絶な強さ、アリス!

アリスがいよいよ人間離れした強さを発揮します。髪も短くなったミラ・ジョボヴィッチが最高に素敵です。ラスベガスにて短剣でゾンビたちと戦う姿は、カッコいいとしか言いようがありません。しかし人間とは程遠い存在になってしまったアリスを思うと切なくもなります。なんとしても会社を叩き潰したいアリスは何があっても決して負けることはありません。今作はとにかくブレないアリスの無敵の強さを見ることが出来ます。

40代女性より

ストーリーが続く予感が?!気になって仕方ない!

アンブレラ社はアリスのTウイルスへの抗体をゾンビに注入します。完全に人間に戻れなくても良い労働力となると考えたからです。でも後退の威力はすぐになくなり、逆にもっと Tの力が強くなって強いキャラクターが出来ちゃいます。それからそのウイルスは人間にだけではなくカラスにも移ります。これらの新たな敵と戦うアリスが本当にかっこよくて爽快です! それからラストシーンは、怪物とケリがついたようですがでもまだまだストーリーが続く予感がします。そこからもう気になって仕方がなくてワクワクしました。

30代男性より

ここからオリジナル感が出てきました!

この作品からオリジナル感が出てきて違う視点で見る事が出来ました。ゲーム要素だと強いて言えば、ゾンビが走るようになった、ウェスカー、クレア、タイラントが出てきた所でしょうか。アリスがカラスに襲われた時能力を使って全滅させるシーンはめっちゃ強いやん、て思いました。後、ウェスカーですが身長が低い…しかもちょっとぽっちゃりしてる笑

第4作目
バイオハザードⅣ アフターライフ

新たな物語は
「東京」から始まる。

東京・渋谷を基点としたウイルス拡大から4年。アリスとそのクローン隊は、アンブレラ社を急襲するが、大型爆弾によりクローンは全滅し、アリスは特殊能力を失う。その後、ロサンゼルスに向かったアリスは、街がアンデッドに埋め尽くされているのを目撃する。

監督 ポール・W・S・アンダーソン
評価
(3.09)
日本公開 2010年 レビュー 1,088件
上映時間 97分 興行収入 47億円
20代女性より

ウェスカーとのバトルが見物!

冒頭でアリスは超能力を失いました。しかし、そもそも戦闘力が潜在的に強いアリスはむしろその分、接近戦に磨きがかかっています。そして素晴らしいのはクレア!アリスのように超能力を持っている訳でもないのにアリスに負けるとも劣らない戦闘力を持つ美女です。戦い方がかっこ良くて見ていると熱くなります。それか、レッドフィールド兄妹対、ウェスカーの対決はバイオハザードシリーズの中でも屈指の名バトルだと思います。

10代女性より

バイオハザードを観て

私はバイオを観てアリスの大ファンになりました! 毎回ゾンビをやっつける姿を観てかっこいい!と思いながら観てます!アンブレら社もアリスをいいように操ってるけど本人は対抗しながら力をつけて来てる所がいいと思います。観ててスッキリします。

30代男性より

東京からスタート。

いきなり「アンブレラ社」と書いた制服を着た日本人がたくさんやられる。刀とか手裏剣とか出てくる。いくら混乱時とは言え、一企業の警備部隊がライフルだのマシンガンだのぶっ放していいのか、現憲法とのかねあいを気にしてしまった。ゲームの5の斧マジニが出てくるのはよかった。

第5作目
バイオハザードⅤ
リトリビューション

「世界を壊せ」
地球を救うために

人類を生ける死者=アンデッドから救うために戦うも、宿敵であるアンブレラ社に囚われて極秘施設に送られたアリス。脱出を図るが、なぜかモスクワや東京といった都市にワープしてしまう。さらに、これまで戦いを共にした仲間たちが現れて襲い掛かってくる。

監督 ポール・W・S・アンダーソン
評価
(2.93)
日本公開 2012年 レビュー 738件
上映時間 96分 興行収入 38.1億円
30代女性より

シンプルに面白い

バイオシリーズは全作観ています。リトリビューションは何度も観ました!このシリーズでは信頼していた人たちが敵になるという苦しいストーリーでした。東京の景色が出てきたりして、映画に入り込みやすかったです。最後にはちゃんと元通りに戻った仲間たちにホッとしました。仲間同士の絆や家族愛などの要素も含まれているので、今までのバイオハザードとは一味違った感じでした。

20代女性より

迫力ありの映画

迫力があり、恐怖感がすごく襲ってきました。観ていて怖いですが、人間模様も描かれているので物語の内容もとても良かったです。ただバイオハザードIV アフターライフからこのバイオハザードV リトリビューションの間は内容が飛んでいて、意味がわからないところがありました。小説を読まないと分からないところもあったので、困りました。

30代女性より

ついに開き直った監督に拍手!

元から薄い薄いと謂れていたストーリー性なんて今回は完全に捨て去って、とにかくアクションの連続。雰囲気的には映画館で楽しむ体感アトラクションゲームのような作品に仕上げてきた。見ていてそれが伝わってきて、とても気持ちよかった。

第6作目
バイオハザード:ザ・ファイナル

見届けよ、最後。

人類滅亡のカウントダウンが始まった。アンブレラ社が開発した人工知能・レッドクイーンは、48時間で人類は滅びると宣言。全ての始まりの地・ラクーンシティに向かうアリスに対し、宿敵・アンブレラ社は全勢力を結集させて立ちはだかる。

監督 ポール・W・S・アンダーソン
評価
(3.19)
日本公開 2016年 レビュー 703件
上映時間 106分 興行収入 42.7億円
20代女性より

最終回にふさわしい

シリーズを観てきてこれで終わるのかと思いながら見たけどあっけない帳尻合わせ的な部分もあるが面白くワクワクしながら見た!ミラファンにとっては最高にカッコイイねローラは映画に特に関係ない(笑)最後にちょっと泣けるかなちょっとね!

30代女性より

傷だらけのローラ

実はこのシリーズ初めてなんです。ゲームは持っていたが、封を開けずに放置。しかし、冒頭で流れを説明してくれたので、大丈夫でした。そもそもそんなにストーリー自体は重要でもなさそうだし。ヒロインもやられない事わかっているので、安心して観られる。

20代男性より

映像演出が

スピード感を出すための意図的なブレを随所で使っているが、フラッシュ効果と相まり、途中から直視出来ないくらい酔いました。アクションはよく見るので慣れていると思いましたが、全編がそういう演出だったため、目がついていけませんでした。

バイオハザード
映画の順番・時系列まとめ

まとめ

バイオハザード映画を順番・時系列でまとめました。

また無料で視聴する方法も記載してありますので、0円で見たい方は是非参考にしてみて下さい。

バイオハザードはアクションが壮大なので、子供でも大人でも楽しめる作品だと思います。

皆様のお気に入りの作品が見つかることを祈っています。

素敵な休日ライフを過ごしましょう!

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